びんご産業支援サイトは、備後圏域6市2町(福山市・三原市・尾道市・府中市・世羅町・神石高原町・笠岡市・井原市)の企業向けセミナー・研修を検索できるサイトです。

文字サイズ:  大きく標準小さく

< カレンダーを拡大して見る場合 ~ ピンチアウト操作をご利用ください >

※2本の指を画面に乗せ、画面上を伝わせながら指の間を広げる操作で画面は拡大します(ピンチアウト)。
※縮小する場合はピンチアウト操作の反対で、画面上の広げた指を狭めるような操作を行います(ピンチイン)。


セミナー・講習会 日程カレンダー

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
QC七つ道具・新QC七つ道具 9:30 AM
QC七つ道具・新QC七つ道具
1月 10 9:30 AM – 1月 12 4:30 PM
問題を解決するためには、学校教育の対象にもなっている固有技術(機械・電気・化学・建築・材料など の工学を基礎に置く技術)が当然必要ですが、一方、産業界の現場では、 この固有技術を生かすための管理技術(QC七つ道具・新QC七つ道具・FMEA/FTA・実験計画法・ 品質工学・多変量解析など)の活用いかんに、その企業の技術力が左右されます。 その中でも最も基礎的な手法であり、活用次第で問題の90%は解けるとも言われる 「QC七つ道具」、「新QC七つ道具」についての知識と活用法を習得します。 研修の進め方 ①パソコンを適宜使用し、簡単にデータ解析する方法を身につける。 ②ケーススタディによる演習を通じて理解を深める。
11
12
13
14
15
自動車部品メーカーのための自動車開発システム入門 9:30 AM
自動車部品メーカーのための自動車開発システム入門
1月 15 9:30 AM – 4:30 PM
企業の目的は利益を上げて社会貢献する事にある。 このため各自動車メーカーは他社より商品性が高く、 価格が低い車を短期間に開発することに凌ぎを削っている。 最新の「自動車開発システム」は、商品の開発から生産・ 販売・顧客サービスに至る全ての部門がこの目的を達成するために 最も効率的かつ効果的なプロセスで構成されている。 このコースでは、 1 自動車メーカーの新商品開発システム(プロセス)が誕生した背景とその概要を知り、 2 サプライヤーとして、各自動車メーカーとどのように関われば良いのか について紹介し、各社の事業の向上に活かすことを期待している。
16
17
新入社員を早く一人前の技術者にするための基礎講座 9:30 AM
新入社員を早く一人前の技術者にするための基礎講座
1月 17 9:30 AM – 1月 19 4:30 PM
新入社員が出来るだけ早く一人前の実務をこなせる様になって欲しい。 そのためにOJTでの色々な施策が十分な効果を上げる事が出来るだけの 基礎的スキルを新入社員に身に付けさせる事をねらいとします。 ①先輩の教える内容が良く理解できる。 ②先輩を見よう見まねで学ぶ際にその内容が良く理解できる。 ③技術標準・業務標準を使っての教育が良く理解できる。 ④技術標準・業務標準を自学自習する際にその内容が良く理解できる。
18
企業経営と生産現場を直結 - ②生産現場の改善指導 9:30 AM
企業経営と生産現場を直結 - ②生産現場の改善指導
1月 18 9:30 AM – 1月 19 4:30 PM
「原価管理と利益の向上」研修で学んだ改善実践するにあたって、 最も重要なことは人と組織を動かすことです。 責任あるリーダーのあなたには、上司、同僚、メンバー、他部門の協力者、取引先、 お客様、さまざまな人々との関わりのなかで、理解と協力を得ながら、 現場改善を進め成果を上げることです。 「原価の理解と改善で学んだ、生産性の向上」と、「損益分岐点分析から学んだ固定費の改善、」など から振り返りながら、高い成果をあげた実践事例で、この裏に隠されている、 人と組織を動かす事の重要性とその効果を関連づけて解説指導します。 経営に繋げる改善指標とリーダーの改善コンサルティング力、実践サポート力が重要です。 このポイントを、ものづくり現場の人や組織を巻き込んだ、 たくましく経営に役立つ改善を促進リーダーの育成を図ります。
19
20
製造データの一元化管理技術 9:30 AM
製造データの一元化管理技術
1月 20 9:30 AM – 4:30 PM
生産現場における生産活動全般の効率化をめざして、生産計画や製造指示、作業実績等のデータを一元化管理するための技術を習得する。
CANインターフェース技術 9:30 AM
CANインターフェース技術
1月 20 9:30 AM – 4:30 PM
車載、FA、産業機器等で使用されている電子機器製品の改善や業務の効率化を目指して、CAN通信におけるインターフェース技術及び分散システム構築に必要な知識・技能等を習得する。  
21
22
23
プロジェクト・リーダー養成講座 -凝縮1日コース- 9:30 AM
プロジェクト・リーダー養成講座 -凝縮1日コース-
1月 23 9:30 AM – 4:30 PM
本研修ではプロジェクトマネジメントの概要を理解していただきます。 プロジェクトマネジメントのガイドとしてPMBOK(R) (プロジェクトマネジメント知識体系ガイド)があります。 知識だけでプロジェクトを円滑に進めることができるわけではありませんが、 基本知識としてこのガイドを理解し、それをベースにしてプロジェクト遂行上の 問題解決をはかったりコミュニケーションを取ることで効率的に実践力をつける ことができます。 [プログラム] プロジェクトとプロジェクトマネジメント 立ち上げプロセス 計画プロセス 遂行プロセス コントロールプロセス 終結プロセス
24
Access応用(2016) -便利な機能を駆使して業務の質と効率を改善ー 9:30 AM
Access応用(2016) -便利な機能を駆使して業務の質と効率を改善ー
1月 24 9:30 AM – 1月 26 4:30 PM
より高度なデータベース技術を学び、様々な業務データの加工・分析、作業の省力化を実現しましょう! 本研修は、マイクロソフト社のデータベースソフト「Access2016」を用いて、 データベースの効果的な活用技術を学ぶ応用編です。 「Access」のリレーションシップ、アクションクエリ、 マクロ(プログラミングレスで行う定型業務の自動化)等の機能を習得していただきます。
25
26
27
28
29
中堅・幹部技術者のための革新課題の設定と解決の勘どころ 9:30 AM
中堅・幹部技術者のための革新課題の設定と解決の勘どころ
1月 29 9:30 AM – 1月 30 4:30 PM
環境変化の中で、変革の芽発見力の強化」、「情報収集・分析をもとに革新課題を導く手法の習得」、 「効率的に問題解決を図る手法の修得」を可能にすることを狙いに下記の特徴を持たせる。 1 組織・チームのリーダーである中堅・幹部社員の革新に向けたセンスアップを環境分析法(SWOT分析) により修得する。 2 問題とは何か、真の原因を各分野で有効な「フレームワーク」により効率的に分析し、 革新課題設定・目標設定の仕方を修得する。 3 問題解決に向けた考え方、効率的な問題解決に有効な仮説の立て方、60%ルール等を修得する。 4 各単元に事例研究を設け、現場での適用の仕方を修得する。
幾何公差設計法(GD&T) ー国際的に通用する設計図面とするためにー (福山ものづくり交流館会場) 共催:福山市 9:30 AM
幾何公差設計法(GD&T) ー国際的に通用する設計図面とするためにー (福山ものづくり交流館会場) 共催:福山市
1月 29 9:30 AM – 1月 31 4:30 PM
福山市との共催です。 企業活動のグローバル化に伴い、幾何公差を使っていない設計図面は、 欧米の技術者からは「図面でない」と言われます。 そこで、ISO製図規格に従った幾何公差を学ぶことによって、 世界に通用する図面とする事が出来ると共に、設計・製造の期間短縮と 工数削減が可能になります。 なおISO製図規格とASME(米国機械学会)製図規格(フォード・GM・ クライスラーのBIG3が中心となり設定) ・JIS製図規格とは幾何公差の部分は 共通ですから、ASME・JISを採用されている企業の皆さんにとっても勉強される 価値は同じです。
30
31
カレンダーの使い方
画面の拡大・縮小方法

ページトップへ戻る